弊所では、技術設計、開発により生ずるさまざまな知財、技術管理といった問題、さらには次世代イノベーションへの挑戦をされる方々の”明日を支えたい”の思いにより、技術と知財を中心とした様々なサポートを行っております。

 

知財、技術に関するライセンス、契約等についてお取扱いたします。

他社の技術、知財の利用によるオープンなイノベーション促進をサポート致します。

技術規則(TR)、仕様書、米国CFR文書などの専門文献の翻訳を行います。


 宇宙、工作機械及びセンサー/レーザー、暗号プログラム、ECCN/EAR99などに関する大学研究者、商社、製造メーカー様あての技術判定支援を行っております。

 

 該非判定書/非該当証明書の作成の支援、コンサルティング、ECCN/EAR99EU規制(EC)No428/2009による判定、取引審査のサポートもお受けしています


 知財戦略の手続きでもあるNETIS登録については、施工性、品質等の向上に関する立証の仕方を戦略的に考えることで、NETIS登録の申請期間を短く致します

 これまで、東北、関東、近畿、中部技術事務所への登録実務実績があります。

 

 登録NETISの試行申請による事前評価申請手続のコンサルティング等も併せて行っております。  


  • 東洋経済ONLINEに弊所のインタビューが掲載されました。(H29.5)
  • 一般社団法人 中部産業連盟発刊「PROGRESS(6月号)」に弊所の取組みが掲載されました(H29.6)
  • 名古屋銀行主催「NETIS登録実務セミナー」の講師を担当させていただきました(H29.7)
  • 名古屋銀行主催「標準化セミナー」の講師を担当させていただきました(H29.9)
  • 東濃信用金庫主催「海外展開支援セミナー」にて、「標準化とビジネスの展開について」ご説明いたします(H29.11.17)

 


 海外展開を目指す企業の方々が、自社製品のブランド化をどのように進めれば良いのでしょうか。

 このブランド化の一つとして、自社技術/製品をJIS、ISOへの標準の規格化にする考えについて、以下のセミナーでご紹介いたします。

 

 【イベント】海外展開支援セミナー

 【日時】平成29年11月17日(金)13:30~17:30

 【主催】東濃信用金庫、【共催】独立行政法人中小企業基盤整備機構、【後援】多治見商工会議所、JETRO他

 【タイトル】「標準化とビジネスの展開について」(本イベントの一部)

 【場所】とうしん学びの丘”エール”講義棟

 【費用】無料

 【URL】http://www.shinkin.co.jp/tono/ (キャンペーン・セミナー情報をご参照下さい)

 


日本全国どこでも対致します。

お気軽にお問合せください。